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シロバナイワシャジン

71013_007iwasyazinイワシャジンは丈夫な花だが、下葉が枯れ上がってしまうのが難点である。
上手に育てればそんなことはないのだろうが、我が家は置き場所も適当で、季節によっては日が回ってしまうことがあるのだろう。毎年大株に咲くことは咲くのだが、下葉の枯れているのは見苦しいし、毎年の植え替えも面倒ということで、庭石にケト土とミズゴケ赤玉土少し入れた混合用土ではり付けてみた。
あまり強い日光の当たらない場所だったのが良かったのかほとんど枯れ葉も出ずに咲いてくれた。
このままで毎年咲いてくれると良いのだが・・・・・と都合の良い期待をしている。

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Comments

下葉が枯れあがるとやっぱり見苦しいですよね。^^;
日あたりがよすぎるのも良し悪しなのでしょうね。
我が家は、南向きで、しかも前の道路が16メートルもあって、日中、日差しを遮るものがありません。前の家が、道路が北側だったので、南側を選んだのですが、それぞれ長所、短所はあるものです。^^;

かわいらしい花ですね。

Posted by: moko | October 19, 2007 at 01:11 PM

こんちは~
庭植えで、これだけの出来なら最高ですね!
これなら植替えなしで3年、5年と大丈夫ではないでしょうか。
場所があるなら、普通の青いのも一緒に植えてみたいとこですね(^o^)

Posted by: 加納@新潟 | October 20, 2007 at 12:05 AM

mokoさん こんにちは。
我が家も同じなんですよ。最初に住んでいた家は北側道路だったので、北側に庭木なども植えることが出来て夏の日が回っても結構日陰を作ってくれたのですが、今は北側の家の方は芝生で何も植えてないんで、夏の陽は朝晩回ってしまい日陰というものがなくなるんですよね。
我が家もそんなには道路は広くありませんが、T字路になっていてどこまでも日光が入ってきます。
でも日陰は作れるが、日当たりは作れないということでここを選んでしまいました。
ほんと1長1短ですね。


加納さん こんにちは。
シャジン類は苦手で今までで一番綺麗に咲いてくれたと思っています。
来年でも青い花も植えつけて見たいと思います。
鉢の数が多くなり植え替えが大変になってきているものですから、できるものは地植えにしたいと思っています。
セッコクは石につけたものの方が元気に育っていますし、今年の冬は葉が枯れたら、ウチョウランを石の隙間に植え込もうと考えています。
小さな鉢ですが置き場所も選びますので大変です。
でも庭植えにすれば可憐な花が石の間から咲いてくれるのではと期待しています。
この頃手をかけないで済む栽培法ばかり考えています。

キイジョウロウホトトギスも加納さんの家のすばらしい株を見て石につけましたが、こちらは日当たりのよいところに植えすぎて、枯れはしませんでしたが育ちませんでした。
また場所を探して植えてみたいと思っています。


Posted by: wako | October 20, 2007 at 04:01 PM

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